上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013.01.23 DVD
今日は仕事がお休みだったので
買物に行ったり
ボヤボヤしながらまた一日が終了。(またかい)

今日はムスメも講義がなかったらしく
珍しく一日家にいました。

コタツでDVDを見ながら
レポートを作っているムスメ
なんだか古いDVD出して見てました。
ミスチルの「Q」のライヴDVD。
つられて見ちゃったけど
櫻井さん若いね〜。
ホストみたいなスーツ着て
クネクネ踊っとる。
時代の移り変わりをしみじみと感じました。
「Q 」ライヴはシンプルで好きだな。

さて、三浦大知くんのライヴDVDが出ました。
すごいんです。
みんな買ってね。

DAICHI MIURA “exTime Tour 2012DAICHI MIURA “exTime Tour 2012"(DVD+CD2枚組)
(2013/01/16)
三浦大知

商品詳細を見る


このDVD、LIVEアルバムCDも付いています。
ダンスアーティストには異例のリリース。
踊りながら歌っているとは思えない
その歌唱パフォーマンスも必聴。
日本にはこんなすごい人がいるのだよ。
ああ、次のライヴが楽しみ。



歌手、ダンサー、コレオグラファー、ソングライターとして知られる三浦大知さんが、
YouTube公式チャンネルで公開したダンスのリハーサル動画が、
「クオリティーが高すぎる」と話題になっているようです。
リハーサルとは思えないダンスをご覧ください。(コモンポストより)


スポンサーサイト
2012.09.30 大知のライヴ
写真

  台風が近づいてるよ

お彼岸も終わり、そろそろ秋に。
先週は三浦大知君の東京国際フォーラムのライヴに。
あまりにもライヴが素晴らし良すぎて
しかもあまりにもよい席すぎて(ど真ん中最前列)
鼻血が出そうであった。

大知君はどんどんアスリートのような体格になってきた。
あの位の身体を作らないと
あれだけのステージは作れないんだろう。
きゃしゃで細い大知君とは
もうさよならでしょう。
男三浦大知だがね。

最後もいつものライヴとは違い
Mr.マリックのように去って行った大知。
いやぁー、大知のライヴは進化し続けてる。

また次回のライプが待ち遠しい。
完全に大知病。
201205031640000.jpg

昨日はついについに九段下へ。
三浦大知 武道館ライヴ。

3月に行ったライヴは
ブログには書かなかったけれど
最前列で観て来た。

しかし、今回は武道館。
こんなに大きな場所が埋まるアーティストになった大知。
やっとみんなが気づき始めたんだろう。
TVの力は借りず
ここまで一歩ずつ上がってきた努力の人。
素晴しいショーだった。

201205031640001.jpg

何より、こんなに沢山の人達が大知を観に来てくれて
本当に嬉しい。(泣)
グッズ販売にも、あんなに沢山のスタッフ。
昔は長テーブルに売り子さん二人だったのに。(また泣)
嬉しいけれど、なんだか遠くなる大知。

御祝いのお花
なぜかいきなり、とくダネの小倉さんからドカーンと
入り口真ん中に届いていた。
KREVAを押しのけて。(若干、イラっと…)

招待席のど真ん中、なぜかまたとくダネの小倉さんがドカーンと。
(また若干、イラっと…。)

KREVAからはいつも
ライヴの時、御祝いのお花が届けられていた。
小さな箱の時から、いつもKREVAは大知の事
スゴいヤツって言っていた。

だからね、今回のこの記念すべきお花
KREVAを真ん中にして欲しかったー。

しかーし、KREVAがステージに出てきたら
そんなイライラは吹き飛んだ。

だって、鯉のぼりスーツ。→こちら

素敵な人達に支えられ
自分の進む道をマイペースで進んできた大知。
あれだれのステージをこなすプロ根性。
どれだけ努力の人なんだろう。

今後のさらなる活躍を期待しています。
本当におめでとう。
年末の三浦大地君のライヴでの事。
場所は横浜BLITZ。
近い距離だからこそ、大知君のライヴはいい。
ライヴハウスだから、当然スタンディング。
よって、いい場所を確保しないと
大知のスゴすぎるダンスが見れない。

で、今回は一段上がった場所を確保。
目の前に女性の二人組がいるけれど
ちょうど頭と頭の間からバッチしステージが見える。
よし!
と、思ってライヴが始まったはいいけれど
この私の前の片方の女性
なぜか大知の歌が始まるたびに
頭をユーラリユーラリと左右に揺らすではないか。
彼女の前にはさえぎる者がいないから
ノリノリで揺らすのだ。
あーー、見づらい…。

バラードになると、ゆ~っくり揺らし
アップテンポになると、激しく揺れる。
なんでそんなに揺れるんじゃー。

だからそのたびに
私もその後ろで
彼女とは反対側に頭を揺らして見るしかないのであった。

私の後ろの人も私が揺れれば見えないから
また反対側に揺れ、その後ろの人もまた揺れ
きっと、ステージ上の大知君からは
EXILEのチューチュートレイン状態になって見えたと思う。

スタンディングのライヴハウスでは
なるべく頭を左右に揺らすのはやめましょう。
ヘッドバンギングって
あれはある意味、必然的にああなったのかね。
などと、妙に納得する。

DSCF0101_convert_20120110224108.jpg
 鼻の穴からレーザービーム
2011101020060000_convert_20111011204900.jpg

昨日は三浦大知くんのライヴ。
最高に楽しかった。
あのチケット代で、あのステージ
いいんですか、ホントに。
大ちゃん、あんたスゴすぎる。

だんだんチケットが取りにくくなってきたけど
これからも通います。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。